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13:15 S4E9

生き延びるための哲学①手段からの解放 Ep.111

「で、それ何の役に立つの?」 そんな問いに囲まれて生きていると人はそのうち自分まで手段として扱い始めます。 休むのも、寝るのも、学ぶのも、整えるのも、全部“何かのため”。 その圧が強くなりすぎると自分を雑に使用し、消耗し、前に出し続けることが当たり前になってしまう。 今回は、國分功一郎『手段からの解放』を補助線にしながら、 自分を目的のために酷使する回路から降りることについて話しました。 「自分にやさしくする」は、甘やかしではなく、 自分を雑に道具扱いしないことなのではないか。 そんな問いから始まるシリーズ第1回です。 【こんな方に】 ・役に立たない自分に価値がないと感じやすい ・休むことにも罪悪感がある ・常に前進、即答、処理を求められてしんどい ・哲学を机上の空論ではなく、生活に効かせたい 【パーソナリティ】 ソフィ(MC・ラジオDJ・ナレーター) 協力:RKB毎日放送株式会社 Podcast Lab. Fukuoka 📮お便りの宛先 https://forms.gle/hsUyfFr5bU4b8mMYA ▶▶X https://x.com/sophieauthentic?s=2 ▶▶『自分にやさしくするするカード©️(GENTLELY CARD)』販売 ⁠https://podlabfukoka.base.shop/items/126446150⁠ ▶▶コミュニティrooom『Inside Feed』 ⁠https://rooom.listen.style/p/begentlewithyourself⁠ …

17:40 S4E8

群れない人の戦略 Ep.110

群れないのは欠陥なのか、それとも合理なのか。 今回の配信では「群れ」に適応することが前提になっている社会の中で、あえて群れない人が何を見ているのかを話しました。 空気、同調圧力、曖昧なルール、関係のコスト。 それでもなお自分の尊厳を削らずに生きるには何が必要なのか。 noteの記事では群れない人が社会と断絶せずに生きるための具体的な実務を整理しています。 「わかる」で終わらせず、生活に実装したい方へ。 【パーソナリティ】 ソフィ(MC・ラジオDJ・ナレーター) 協力:RKB毎日放送株式会社 Podcast Lab. Fukuoka 📮お便りの宛先 https://forms.gle/hsUyfFr5bU4b8mMYA ▶▶X https://x.com/sophieauthentic?s=2 ▶▶『自分にやさしくするするカード©️(GENTLELY CARD)』販売 ⁠https://podlabfukoka.base.shop/items/126446150⁠ ▶▶コミュニティrooom『Inside Feed』 ⁠https://rooom.listen.style/p/begentlewithyourself⁠ 各種プラットフォームにてフォローボタンを押して次回配信をお待ちください!

1:15 S4E7

DOでもHAVEでもCANでもないBEのわたしたち Ep.109

この番組は、違和感を見過ごさず、境界線を引き、尊厳を守るために培ってきた自分にやさしくする™︎実践知です。 【パーソナリティ】 ソフィ(MC・ラジオDJ・ナレーター) 協力:RKB毎日放送株式会社 Podcast Lab. Fukuoka 📮お便りの宛先 https://forms.gle/hsUyfFr5bU4b8mMYA ▶▶X https://x.com/sophieauthentic?s=2 ▶▶『自分にやさしくするするカード©️(GENTLELY CARD)』販売 ⁠https://podlabfukoka.base.shop/items/126446150⁠ ▶▶コミュニティrooom『Inside Feed』 ⁠https://rooom.listen.style/p/begentlewithyourself⁠ 各種プラットフォームにてフォローボタンを押して次回配信をお待ちください!

20:34 S4E6

中国宮廷ドラマあるあるはやく言いたいEp.108

中国ドラマや宮廷ドラマにハマるとなぜ同じような展開でも延々と見てしまうのか。入宮、牽制、罠、寵愛、いびり、嫌がらせ、子ども人質作戦、そして一瞬だけ訪れるカタルシス。話の9割5分は陰湿なのに残り5秒の報いが気持ちよすぎて次を見てしまう―そんな中国宮廷ドラマの中毒性が好きすぎて話している回。 ・この笑顔は罠 ・この贈り物は罠 ・この親切は罠 ・この沈黙もたぶん罠 という宮廷ドラマ特有の空気感か、湯のみ茶碗を床に叩きつけがちな様式美、偉い男が墨で書く文字の頼りなさ、味方の顔をした男がいちばん腹立つ問題まで、宮廷ドラマ好きの情緒をまるごと詰め込んでます。 中国ドラマ、華流ドラマ、宮廷ドラマ、後宮ドラマ、時代劇、あるあるトーク、ドラマ感想、ドラマ考察が好きな人にはたぶん刺さるはず。 豪華で陰湿、顔面は強いのに危機管理は弱い。中国宮廷ドラマって結局そこがたまらないのよね。すき。 【パーソナリティ】 ソフィ(MC・ラジオDJ・ナレーター) 協力:RKB毎日放送株式会社 Podcast Lab. Fukuoka 📮お便りの宛先 https://forms.gle/hsUyfFr5bU4b8mMYA ▶▶X https://x.com/sophieauthentic?s=2 ▶▶『自分にやさしくするするカード©️(GENTLELY CARD)』販売 ⁠https://podlabfukoka.base.shop/items/126446150⁠ ▶▶コミュニティrooom『Inside Feed』 ⁠https://rooom.listen.style/p/begentlewithyourself⁠ 各種プラットフォームにてフォローボタンを押して次回配信をお待ちください!

20:54 S4E5

アイデンティティクライシスEp.107

今回は、アイデンティティ・クライシスにおける自己の本質と変容のお話です。特に過去の自分と現在の自分の乖離に直面した際の心理的プロセスと、その過程で見出された「自己の本質」に関する考察を吐露してみました。このアイデンティティの揺らぎを経て得られた洞察は、自己の変化を肯定的に捉え直すものでした。アイデンティティの変容プロセスは、外的なパフォーマンスや表面的な性格特性に依存しない、より本質的で強固な自己概念の構築を示している。派手な「輝き」が失われた後に現れる、静かだが深い「温かさ」こそが、長期的に自己と他者を支え続ける基盤となると結論に至りました。 【パーソナリティ】 ソフィ(MC・ラジオDJ・ナレーター) 協力:RKB毎日放送株式会社 Podcast Lab. Fukuoka 📮お便りの宛先 https://forms.gle/hsUyfFr5bU4b8mMYA ▶▶X https://x.com/sophieauthentic?s=2 ▶▶『自分にやさしくするするカード©️(GENTLELY CARD)』販売 ⁠https://podlabfukoka.base.shop/items/126446150⁠ ▶▶コミュニティrooom『Inside Feed』 ⁠https://rooom.listen.style/p/begentlewithyourself⁠ 各種プラットフォームにてフォローボタンを押して次回配信をお待ちください!

20:27 S4E4

根暗の盾の使い方 Ep.106

【根暗の盾の使い方 ——その不器用さは「加害」の免罪符か?】 「自分、根暗なんで」「コミュ障だから」……そんな言葉を便利な盾にして無責任な態度やハラスメントに近い行為を正当化する場面に遭遇したことはありませんか? 今回の配信では内向的であるという属性を責任回避の免罪符として使う心理と、それに対する自分自身の守り方を深掘りします。 「静かで繊細」という毛布の中に、「嫌味や見下し」という針を忍ばせるような大声の暴力よりも見えにくい静かな嫌がらせ。 そんな「不器用さ」に隠れた加害に対し「属性に罪はないけれど、態度には責任がある」という視点から相手との間に適切な境界線を引くためのヒントをお届けします。 哲学者ショーペンハウアーの人間に対する冷徹で現実的な視点も交えつつ、相手が提示するキャラ設定に振り回されないための自己防衛術についても考えていきます。自分を後回しにせず、自らの尊厳を守るために。感情を論理的に解体する自分にやさしく過ごすためのマインドセットを一緒に探っていきましょう。 【パーソナリティ】 ソフィ(MC・ラジオDJ・ナレーター) 協力:RKB毎日放送株式会社 Podcast Lab. Fukuoka 📮お便りの宛先 https://forms.gle/hsUyfFr5bU4b8mMYA ▶▶X https://x.com/sophieauthentic?s=2 ▶▶『自分にやさしくするするカード©️(GENTLELY CARD)』販売 ⁠https://podlabfukoka.base.shop/items/126446150⁠ ▶▶コミュニティrooom『Inside Feed』 ⁠https://rooom.listen.style/p/begentlewithyourself⁠ 各種プラットフォームにてフォローボタンを押して次回配信をお待ちください!

19:54 S4E3

第4章 精神疾患への偏見の原因 Ep.105

【今回のテーマ】精神の旅:神経と理性の間にある「余白」を考える 今回はこれまでお話しした「身体」「感情」に続く第3のステップとして、「精神とは何か」というテーマを深掘りします。「精神」という言葉は脳科学、心理学、哲学、そして仏教など、分野によって捉え方が異なり、非常に多層的な概念です。今回の配信では、私なりの仮説として「精神とは神経反応と理性の間にある『間(ま)』である」という視点をお話します。 【こんな方におすすめ】 「精神的に弱い」と自分を責めてしまう方 メンタルヘルスと人格の問題をどう捉えるべきか悩んでいる方 感情や神経の揺らぎと、どう付き合っていけばいいか知りたい方 精神とは神経の振り幅そのものではなく、その振り幅とどう向き合っていくかという「可能性」のことです。 今回の配信が、誰かにとって心を軽くするヒントになれば幸いです。 ・神経学から見る精神と人格の切り分け ・刺激と反応の間にある「自由」 ・精神疾患に対する偏見を解体する・診断名は説明であって人格ではない 【パーソナリティ】 ソフィ(MC・ラジオDJ・ナレーター) 協力:RKB毎日放送株式会社 Podcast Lab. Fukuoka 📮お便りの宛先 https://forms.gle/hsUyfFr5bU4b8mMYA ▶▶X https://x.com/sophieauthentic?s=2 ▶▶『自分にやさしくするするカード©️(GENTLELY CARD)』販売 ⁠https://podlabfukoka.base.shop/items/126446150⁠ ▶▶コミュニティrooom『Inside Feed』 ⁠https://rooom.listen.style/p/begentlewithyourself⁠ 各種プラットフォームにてフォローボタンを押して次回配信をお待ちください!

33:50 S4E2

PODCASTとはなにか(2)Ep.104

《AIによる要約》 「ポッドキャストとは何か」の第2回放送について、その核心的な内容を要約します。この放送では、ポッドキャストを単なる情報の伝達手段ではなく、「経験の変換」であり「知見の共有」であると定義しています。主なポイントは以下の通りです。 1. 「知識」と「経験」の決定的な違いソフィーは、AIや検索で得られる整理された情報を「知識(標本)」と呼び、それに対して自分の体や五感を通して得られるものを「経験」と呼んで区別しています。 知識: 標本のように整理され、取り出しやすいが、温度がない。 経験: 生きていて、温度や匂いがあり、時には自分を圧倒するような生々しさを持つ。 「うわっ」という衝撃: ゴヤの『我が子を食らうサトゥルヌス』を角を曲がった瞬間に目撃した時のように、意味付けや分類(知識)がなされる前に身体に突き刺さるような「出来事」としての体験を指します。 巨匠から人間へ: モネの家でブランコに乗ったり部屋のサイズを感じたりすることで、知識としての「巨匠」ではなく、そこで生活していた「一人の人間」としての気配に触れることができます。 今ここへの帰還: こうした純粋経験を通じて、ノイズが消え、自分の五感・感情・思考が一致する**「今ここ」の自分に帰る感覚**を味わえると述べています。 温度を運ぶ媒体: 声は単なる情報のコンテナ(容器)ではなく、話し手の温度や湿度、呼吸、ためらいといった**「包み紙の手つき」**までを届けることができます。 知見への昇華: 単なるデータではなく、誰かの人生というフィルターを一度通った「知見」は、速効性はなくても後からじわじわと体に染み込んできます。 半熟の言葉: 煮込みすぎて説教臭くならず、かといってマニュアルでもない、**「整えすぎていない生の声」**で届けることに、ポッドキャスト独自の価値があると考えています。 2. 西田幾多郎の「純粋経験」とアートへの遭遇前回の対話でも触れた「純粋経験」について、ソフィーさんは自身の美術鑑賞の体験を交えて具体的に語っています。 【パーソナリティ】 ソフィ(MC・ラジオDJ・ナレーター) 協力:RKB毎日放送株式会社 Podcast Lab. Fukuoka 📮お便りの宛先 https://forms.gle/hsUyfFr5bU4b8mMYA …

19:10 S4E1

PODCASTとはなにか(1)Ep.103

活動休止を経て配信を再開した際の心情を語った回です。私の当初の目的であった「せめて自分だけは自分を大切にしようという記録」という原点に立ち返り、他者と比較せず自分の声を居場所として確保する重要性を語っています。外部からの評価や流行、技術的な向上に惑わされず、変化していく自己のプロセスをありのままに残すことこそが私にとってのポッドキャストの意義であると結論づけました。マルクスアウレリウス「自省録」に対し個人的で切実な対話を重視し、自分自身の味方であり続けるための場として番組を再定義する様子が描かれています。最終的に、彼女は自分の声を再び積み重ねていく決意を固め、リスナーに向けて新たなスタートを告げています。 【パーソナリティ】 ソフィ(MC・ラジオDJ・ナレーター) 協力:RKB毎日放送株式会社 Podcast Lab. Fukuoka 📮お便りの宛先 https://forms.gle/hsUyfFr5bU4b8mMYA ▶▶X https://x.com/sophieauthentic?s=2 ▶▶『自分にやさしくするするカード©️(GENTLELY CARD)』販売 https://podlabfukoka.base.shop/items/126446150 ▶▶コミュニティrooom『Inside Feed』 https://rooom.listen.style/p/begentlewithyourself 各種プラットフォームにてフォローボタンを押して次回配信をお待ちください!

52:54 S3E102

YOUR VOICE, YOUR JOURNEY「ミャンマーの僧侶瞑想の旅」Ep.102

ミャンマーの僧侶の瞑想の旅 ラジオ番組「Your Voice, Your Journey」では、ミャンマーの森林修道院で3年間過ごした元僧侶の哲郎氏とのインタビューが取り上げられました。哲郎氏は、ミャンマーの修道院制度は比較的開放的であり、人々が好きなときに修道生活に入ったり退出したりできる点を説明しました。これはより厳格な制度とは異なる点です。 彼は早朝の瞑想、唱法、掃除作業を含む日常のルーチンを説明しましたが、環境は自己調整されており、参加者は活動に参加することを強制されていないことを強調しました。寺院生活を求めたのは、環境への懸念から菜食主義者になった後に瞑想の実践を深めるためであり、その経験は挑戦的ではあるものの最終的には変革的であると述べました。 08:33ミャンマーへの変革の旅 哲郎氏は、僧院の指導者や他の僧侶と共にミャンマーを訪れた経験について語りました。それは彼にとって国の素朴さと自身の精神的信念に触れる変革的な旅でした。彼は、さまざまな寺院や修道院を訪れるこの旅がどのように自分に永続的な影響を与えたかを説明しました。 会話はその後、瞑想の実践における課題についてのリスナーの質問に移り、ソフィーのポッドキャストが内部プロセスの管理や自己非難の軽減に役立つ洞察を提供するものとして言及されました。 15:14瞑想の道筋:集中とマインドフルネス 哲郎氏は瞑想の2つの方向、集中とマインドフルネスについて話しました。彼は、集中とは心を集中させて思考を静めることであり、気づきとは思考や感情を判断せずに受け入れることだと説明しました。哲郎氏は瞑想前の準備、特に身体的および精神的な習慣の重要性を強調しました。 彼はまた、伝統的な瞑想の実践において、他者への施し(布施)が瞑想前の重要なステップであると述べました。哲郎氏はソフィに、成功や失敗を心配するよりも、瞑想をしたい理由に集中し、一貫して実践することを勧めました。 30:52タイミングと瞑想の洞察 哲郎氏は、人生を変える出会いにおけるタイミングの重要性について語り、人々が他者と出会うのは自分の人生が変化の準備ができた瞬間であることを強調しました。彼は公式ラインに参加することで利用できる無料のオーディオコースや瞑想セッションを提供しており、瞑想は決まった方法に従うことへのプレッシャーなしに取り組むべきであり、むしろ本物らしさを保ち、自分自身を探求することに焦点を当てるべきだと強調しました。 哲郎氏はまた、人々が一緒に瞑想や自己探求に参加できる空間を作るための継続的な努力について言及し、個別の実践よりも共有された体験に価値を見出すことを強調しました。最後に、最近ポッドキャスティングやオーディオストリーミングに注力していることを指摘し、これらのプラットフォームを通じてより多くのことを共有することへの関心を示しました。 39:21瞑想と感情的意識の向上 哲郎氏とソフィは瞑想とそれが感情の認識と制御に与える影響について議論しました。哲郎氏は、瞑想が揺るぎない内なる真実と変動する感情の違いを認識する助けになったと語り、それを重要な転機と見なしていました。 彼らは瞑想がどのようにして感情を意識的に扱うことを可能にするか、必要に応じた怒りの適切な表現を含めて探りました。会話は愛と人間関係についての短い議論で締めくくられ、哲郎氏はその制御不能な性質から興味深いテーマだと述べ、ソフィは自分自身の未知の側面を明かすことへの恐怖からそれを気難しく感じると認めました。 45:02瞑想の変革的な力 哲郎氏は恋愛経験を共有し、それが彼の世界観を変え、最初の瞑想リトリート後に出会った女性との意味深い関係につながりました。彼は瞑想がどのようにして自分のエゴを手放し、他者とのより深く本物のつながりを受け入れる助けになったかを説明しました。 哲郎氏はまた、最近のダンスパフォーマンスへの参加についても言及し、舞台での自己表現と脆弱性の重要性を探求していることを語りました。会話は、哲郎氏とソフィが瞑想の経験とそれが日常生活に与える影響について共有することで締めくくられました。 🌳綱川哲郎|瞑想と対話 https://note.com/tsunatetsu 🧘「瞑想の基本」音声ガイド https://mititaru.com/audio/ 【パーソナリティ】 ソフィ(MC・ラジオDJ・ナレーター) 協力:RKB毎日放送株式会社 Podcast Lab. …

45:06 S3E101

第3章心の声を聴く⑦|YOUR VOICE, YOUR JOURNEY 「THE F1RST TALK」Ep.101

今回は、株式会社すみなす代表である西村(ふーみん)氏を迎えた対談の記録です。西村氏は、自身が抱えてきた生きづらさや特性を独自の視点で受け入れ、それを表現活動やアートへと転換してきた半生を語っています。同氏が運営する「ジーニアス」という事業では、未経験者でも自己を解放できる独自の育成メソッドを通じて、障害を持つ方々の就労支援や心の回復を実現しています。対話の中では「自分を把握し表現すること」が安心感や自信に繋がるという哲学や、お笑いを通じた新たなコミュニケーション支援への展望が示されています。全体を通し、個々の天才性を信じ、人生を肯定的に楽しむためのヒントが満載です! 今回のゲストふーみんさんの自己紹介noteにこれまでの経歴、心理学を学んだ経緯や今の事業の背景がうかがえます。 ふーみんさん自己紹介note https://note.com/fumi_genius/n/ne4f1c9c56d6f ふーみんさんの事業動画 https://youtu.be/LX3QUczIWJM 【Be gentle with yourself】 この番組は哲学・対話・身体・関係性・精神性という5つの軸から、 自己一致とメンタルの安定を静かに探求するPodcastです。 DOでもHAVEでもCANでもない、“BEのわたしたち”を祝福しよ! 【パーソナリティ】 ソフィ(MC・ラジオDJ・ナレーター) 協力:RKB毎日放送株式会社 Podcast Lab. Fukuoka 音楽制作:SOPHIE 📮お便りの宛先 https://forms.gle/UWVA3AKm7ixVmj4y5 🔴X https://x.com/sophieauthentic?s=2 🔴note https://note.com/jibunniyasashiku 🔴『自分にやさしくするする™カード(GENTLELY CARD)』販売 https://podlabfukoka.base.shop/items/126446150🔴オンラインコミュニティrooom『Inside Feed』 …

12:02 S3E100

Inside Feed|メンバーシップrooom Ep.100

📣記念すべき100回配信🎉にてご報告があります✨ この度ポットキャスター専用メンバーシップサービス「rooom」の登録番組として選抜されました🎊 メンバーシップの名前は 『Inside Feed』 https://rooom.listen.style/p/begentlewithyourself Inside Feed は「自分にやさしくするラジオ」を深く理解するためのクローズドコミュニティです。Inside Feed は依存や上下関係を生まない“健全な思考の場” を目指して設計しています。Podcast で語りきれない背景や判断の根拠を共有し、自分の視点や観察力を深めるための場所として活用していただけたら嬉しいです。それぞれが自分の心の平和を取り戻すことは、周囲との関係性の安定につながります。その積み重ねが世界全体の平和にもつながると本気で考えています。Inside Feed をぜひその実践場所として使ってください。👥 Inside Feed で大切にしていること● 境界の尊重(外部構造)自分の作業に集中でき、他者の影響を受けすぎない環境をつくる。● 観察と気づき(内部認知)自分の反応・判断のパターンを客観的に理解できるようにする。● 真摯さ(内部規範)気づきと行動がつながり、習慣として継続しやすくなる。🎧 用意している3つのプランは、閲覧中心/参加型/共創型といった、関わり方の深さに応じて選べます。特典内容は各プランをご覧ください。 【パーソナリティ】 ソフィ(MC・ラジオDJ・ナレーター) 協力:RKB毎日放送株式会社 Podcast Lab. Fukuoka Jingle制作:SOPHIE BGM:AUDIO …