Podcastのハードル|「書く」と「話す」はどっち向き?#140
今回のテーマは、 「書くこと」と「話すこと」の発信の違い。 noteは気軽に書けるのに、Podcastになると急に収録ボタンが押せなくなる。 その理由を考えてみると、文章は自分の内側へ向かう行為なのに対し、声は誰かへ向かって放たれる行為なのではないかと考えました。 以前配信していた音声プラットフォームでは「声日記」を気軽に続けられていました。 しかしPodcastという場では、企業やプロの番組が目に入り、誰に求められたわけでもないのに。「整った番組にしなければ」「価値提供しなければ」というプレッシャーを自分自身で勝手に背負っていたことに気づきました。 Podcastの世界では約半数の番組が3エピソード以下で止まっているというデータもあります。 今回は、書く発信と話す発信の違い、そして自分で自分に課してしまう”完成度”というハードル、「続けること」と「完成度」の関係について一緒に考えてみませんか。 📮お便りの宛先 https://forms.gle/hsUyfFr5bU4b8mMYA 🔴X #やさラジ https://x.com/sophieauthentic?s=2 🔴note https://note.com/jibunniyasashiku 🔴 『自分にやさしくするするカード©(GENTLELY CARD)』販売 https://podlabfukoka.base.shop/items/126446150 各種プラットフォームにてフォローボタンを押して次回配信をお待ちください! 【パーソナリティ】 ソフィ(MC・ラジオDJ・ナレーター) 協力:RKB毎日放送株式会社 Podcast Lab. Fukuoka BGM・Jingle制作:SOPHIE Music : Generated …